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Oracle製品の保守制度


注意事項

Oracle製品の保守契約について注意すべき事項をご案内します。

保守契約の手続きや料金については、担当営業までご相談ください。

保守契約開始日

オラクル製品の保守契約開始日は製品購入日です。
保守契約を締結する場合、製品購入時点から契約を行っていただく必要がございます。
保守契約を締結いただけない場合、サポート・サービスは一切提供できません。

遡及料金

製品購入後、保守契約を締結する場合は、購入時点まで遡って保守の遡及料金を お支払いいただいた上で、保守契約を締結する必要がございます。

また、途中で保守契約を解約後に再び保守契約を締結する場合、 解約時点まで遡って保守の空白期間に対する遡及料金をお支払いいただいた上で、保守契約の締結を行う必要がございます。 いずれの場合も、遡及料金をお支払いいただけない限り、サポート・サービスは提供できません。

Extended Support料金

Oracle 製品は、リリースから5年間は Premier Support が提供されますが、Premier Support 終了後は自動的に Sustaining Support になります。 Premier Support 期間と同等のレベルのサービスをご希望の場合、 Extended Support 契約の申し込み、および追加費用が必要です。

各サービス・レベルの詳細や各製品のサポート期間は、Oracle製品サポートポリシーをご覧ください。    

保守料金込み製品について

保守料金込み製品(保守バンドル製品)は、出荷された時点(客先搬入実績日)を起点として保守バンドル期間の保守料金が製品価格に含まれております。
ただし、NECサポートポータルに登録されるまではサポートサービスを受けることができません。 保守バンドル製品の登録がお済みでない方は、事前にNECポータルサイトへ登録し、サポートIDの取得をお願いします。


サポートパック/サポートバンドル登録手順 [製品の追加] 【NECポータルサイト】
https://www.support.nec.co.jp/View.aspx?id=3030000008     

初年度保守料金込み製品の保守継続

保守料金込み製品(保守バンドル製品)を購入された場合、保守バンドル期間終了時にサポートサービスも終了となり、自動継続はされません。 サポートサービスを継続する場合は、別途保守契約のお手続きが必要です。

弊社のサポートサービスはOracle社のテクニカルサポートポリシーに準じて提供します。



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