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ホーム > 製品 > ソフトウェア > Oracle > ORACLE Response Center > サポートサービス > 保守制度 > 遡及料金

Oracle製品の保守制度

遡及料金について

 

上記はオラクル製品購入から2年間保守契約を締結しないまま、 製品購入から3年目に保守契約を締結した場合の例です。
この例の場合、製品購入日から2年間の契約空白期間(遡及料金のお支払いが必要な 期間)において、遡及料金をお支払いいただけない限りサポート・サービスのご提供は行え ません。

遡及料金 = 月額保守料 × 空白期間の月数 × 1.5倍

※ 保守契約開始日 = 製品購入日 = 使用許諾開始時点



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